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ファクタリングとはCOLUMN

ファクタリングのメリット・デメリット

ファクタリングのメリット

1. 借入ではないため、決算書の借入金に計上する必要がない

ファクタリングは借入ではないため、決算書の見栄えが良くなり銀行等の金融機関からの融資が受けやすくなります。

2. 信用情報機関への登録がされない

借入の場合は、各金融機関が加盟する信用情報機関に借入日や借入額等が登録されますが、ファクタリングの場合は、信用情報機関への登録がされないというメリットがあります。

3. 早期資金化が可能

前述の通り支払サイトを短縮でき早期資金化が可能になります。

ファクタリングのデメリット

1. 一度始めると終わらせることがむずかしい

ファクタリングとはお客様の有する売掛債権をファクタリング会社が買取り、早期資金化を実現するサービスです。ファクタリングを例えるならばサラリーマンの場合の「給料の前借り」と同等の性格を有しております。

一度前借りすると、翌月の収入が無くなる(減少する)ため、また前借りせざるを得なくなります。

一度始めてしまうと、まとまった資金を準備できない限り反永久的に続けなければならなくなる可能性が高くなります。

2. 規制する法律がない

銀行や消費者金融、事業者金融等の金融機関は、それぞれの性格により規制する法律が存し、また利息制限法により、上限金利が設けられております。

しかし、ファクタリングを規制する法律はなく、民法の所謂、「契約自由の原則」から手数料を自由に設定することが可能となっています。

例えば、金融会社が100万円を融資したとします。利息のみを支払った場合には最大で15万円のご負担となります。

しかし、ファクタリング会社の手数料であれば利息制限法に係らないため、30万でも50万でも負担する可能性が高くなります。

ファクタリング契約の中身をよく確認しないと思わぬ手数料を要求される場合もありますので注意が必要です。

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